About
Re scale: Music Artist Partners(Re:MAP)とは
音楽活動の目的を共に探り、
その達成に向けた地図をパートナーとして伴走しながら再設計する、
それが私たちRe:MAPです。
ライブで100人集まれば「成功」と言っていませんか?
ショート動画が1万回再生されれば「すごい」と自分を褒めていませんか?
それは目的を見失った自己満足です。
再生回数も集客数も、目的を叶えるための“過程”にすぎません。
目的があるからこそ、目標が生まれ、
目標があるからこそ、行動に意志が宿るのです。
では、あなたの音楽活動の「目的」は何ですか?
それを叶えるための「道のり(地図)」を理解していますか?
多くのアーティストは、活動そのものがゴールになってしまっています。
しかし、活動は“手段”であってゴールではありません。
私たちRe:MAPは、“本来の音楽アーティストとしてのあり姿”を再定義し、
目的達成に向けた道のりを再設計していきます。
ここは“本気で、音楽で生きていく”ための場所です。
Our Strength
Re scale: Music Artist Partners(Re:MAP) の3つの強み
Our Purpose
アーティストが持つ才能を活かし続ける道を、共に創る
アーティスト自らが、自身の音楽活動の在るべき姿・在りたい姿を考え、
未来をつかみ取れるように育んでいきます。我々は以下の価値観を大切に、
アーティスト自らが、自身の音楽活動の
あるべき姿・ありたい姿をつかみ取れるように支援していきます。
同時に、アーティストに対してもRe:MAPが掲げるPurposeや価値観への
共感と、その実践を求めます
Re:MAPが大切にしたい価値観
共創
共に創る
Co-creation
上下ではなく横の関係で、アーティストと共に創る
対話
対話する
Dialogue
一方的な指導や管理ではなく、対話を重ねながら道を定めていく
受容
変化を受容するEmbracing change
音楽も 人生も“常に変化していくもの”として柔軟に考える
誠実
誠実に接する
Integrity
数字や話題性に囚われず、その人自身の在り方や誠意を重んじる
最善
最善を尽くす
Making every effort
自らに甘えず、今この瞬間にできる最善の行動をとる
音楽を通して、
ときに他人の痛みに寄り添い、ときに背中を押し、
ときに時代を動かすーーー
皆さんは音楽で何を成し遂げたいのでしょうか?
皆さんにとって、音楽とは一体どのような存在なのでしょうか?
これは、我々からの最初の問いとなり、全てがここから始まります。
Re:MAPが考えるアーティストの定義
“なぜ音楽をやるのか”が明確である
アーティストは音を奏でる、歌を歌う、それだけではありません。アーティストは音楽を通して、「想い」を伝えるメッセンジャーでもあります。その価値の源泉は、アーティスト自身の原体験(=なぜ音楽を始めたか)にあります。ゆえに、この問いの答えが明確でなければならないのです
“アーティストとしての覚悟”を持っている
アーティストはメッセンジャーであると同時に、自身の表現を価値の源泉とし、顧客(=ファン)に購買してもらうビジネスを扱う起業家でもあります。そのため、顧客と向き合い、自分自身を磨き、より高い価値を提供する、そういった覚悟を持たなければならないのです
“利己ではなく利他”の精神で在り続ける
アーティストはメッセンジャーであり、起業家です。ゆえに、届ける価値やメッセージ、その届け方をファンと向き合い磨いていく必要があります。それは決して、”こういう音楽が流行っているから”ということではなく、自身が感じた痛みやワクワクを源泉として、相手に寄り添い、導く利他の精神が必要です。ときに風のような優しさで包み、ときに光となって導く、そういったあり姿でなければならないのです





